今日と明日の交わる一日の終わりに つらつらと書き綴って行きます。 お付き合い下さい。
ミナミヌマエビ全滅・・・
2008-01-29 Tue 22:27
とあるホームセンターへ久しぶりに行くと、熱帯魚・金魚コーナーが一新していました。
が、相変わらず魚たちの様子は微妙な感じでしたが・・・・^^;;

20cm角程度の小型水槽を探しにいったのですが、丁度良いものが見つからず、さらにプラプラしていると、アヌビアスが流木に活着したものが売っていたので購入。

家へ帰ると、とりあえず金魚水槽に投入。
んんんんんん・・・・微妙な感じ
次にメダカ&ミナミヌマエビ水槽に投入すべくウィローモス流木を取り出しいろいろと入れ方を考えて(水槽凄く小さいので・・・)何とか収納完了!!
異様にごちゃごちゃした感じになったのですが、お引越しを考えているのでとりあえず感丸出しです。

翌日異変に気付きました。
ミナミヌマエビたちがひっくり返っている。**;;

原因は不明でした。。。。抱卵しているエビもいたので楽しみにしていたのですが非常に残念です。

エビの死因をいろいろ調べても分らなかったのですが、アヌビアスを調べていると驚くべきことが、、、、

残留農薬・・・(ちなみにこちらで見つけました)

まさに記載の中にある危険と思われる状態のままのアヌビアスを買ってきました(汗)

はっ!!
まだ会社にいるけどメダカたちは大丈夫なのだろうか?????
早く帰らねば・・・・


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出張三昧
2008-01-26 Sat 02:20
毎年のことなのですが、、、、
年明けとともに出張三昧です。
今月、熊本×2回、広島、大阪へ出張し、来週(ぉぃぉぃ)小松、名古屋に出張予定です。
しかも、全部日帰り(爆)
どんだけ始発電車で羽田に行ってるのか・・・そのうちモノレールで寝過ごして折り返しそうで怖いです・・・・
恐ろしいほどのスタートダッシュ状態で、たま〜に事務所に居ると・・・(T_T)事務処理面倒です・・・・



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N700系
2008-01-22 Tue 23:55
今年に入ってから出張が多くちょっとしんどくなってきました。
昨年はJALに乗る機会が多かったのですが、今年はANAに乗る機会が多いような気がします。
そんな中、ちゃんと新幹線にも乗っています。
東海道新幹線のぞみ号 N700系に初乗車しました。
驚くことに書く座席にコンセントが完備されているではありませんか。
PA0_0005.jpg

事前情報だとグリーン席だけだと思っていましたので驚きです。
みんながみんな使っちゃったら、過負荷になったりしないのだろうか???
と心配になってしまいます。


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金魚水槽改造(?)
2008-01-09 Wed 19:26
新しい金魚水槽は、底面フィルターのみをエアーリフトで使用していましたが、ろ過能力がいま一つのような気がし、そう思い出すと止まりません。
そこで、今まで使用して、休眠中だった、外掛けフィルターとの直結にチャレンジしてみました。
パイプの長さを合わせて、糸鋸で切断し、水槽の水を半分に減らして、既に砂利の下に埋まっている底面フィールターに直結。(外したほうが楽だと思います)
ポンプの運転を開始すると、どうやら、接続部から吸い込んでいるようで、水が上がってゆきません。
そこで、接続部をどうするか検討した結果、輪ゴムをぐるぐる巻きにすることで対応しました。
とたんに外掛けフィルターから排水を開始したので、結果OKということにしました。
水を注水して、様子を確認していると、ゴミなどが砂利面に吸い込まれているような気がしてきました。
まぁ、もともと吸い込んでいないような気がしたことからスタートしているため、良しとします。
(いいのか、こんな感じで・・・・)
新しい仲間たちを投入したくなるのですが、我慢のしどころです。



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24節気2008年
2008-01-08 Tue 12:19
昨年中はご指導ご鞭撻いただきましてありがとうございました。
本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、本年1回目のテーマと致しまして、平成20年 西暦2008年の24節気を整理してみたいと思います。

小寒: 1月 6日 十二月節 太陽視黄経 285 度:この日は寒の入りで、これから節分まで
           の期間が「寒」になります。寒さはこれからが本番となり、池や川の氷も
           厚みをます頃です。
大寒: 1月21日 十二月中 (師走:しわす) 太陽視黄経 300 度: 一年で一番寒さの厳しい
           頃で、この時期を過ぎると後はだんだんと暖かくなっていきます。
立春: 2月 4日 正月節 太陽視黄経 315 度:この日から立夏の前日までが春。暖かい
           地方では梅が咲き始める頃です。
雨水: 2月19日 正月中 (睦月:むつき) 太陽視黄経 330 度:空から降るものが雪から雨
           に替わる頃で、深く積もった雪も融け始めます。春一番が吹くのもこのころ
           になります。
啓蟄: 3月 5日 二月節 太陽視黄経 345 度:啓蟄は冬眠をしていた虫が穴から出てくる
           頃という意味です。実際に虫が活動を始めるのはもう少し先になりますが。
春分: 3月20日 二月中(如月:きさらぎ) 太陽視黄経 0 度:この日をはさんで前後7日間
           が彼岸です。昼夜の長さがほぼ同じになり、この後は昼の時間が長くなっ
           て行きます。
清明: 4月 4日 三月節 太陽視黄経 15 度:清浄明潔の略。晴れ渡った空にはまさに
           清浄明潔という語ふさわし季節です。
穀雨: 4月20日 三月中 (弥生:やよい) 太陽視黄経 30 度:田んぼや畑の準備が整い、
           それに合わせるように、柔らかな春の雨が降る頃です。この頃から変り
           やすい春の天気も安定し、日差しも次第に強まっていきます。
立夏: 5月 5日 四月節 太陽視黄経 45 度:この日から立秋の前日までが夏。野山が
           新緑に彩られ、夏の気配が感じられるようになるころです。
小満: 5月21日 四月中 (卯月:うづき) 太陽視黄経 60 度:陽気がよくなり、草木などが
           次第に生長して生い茂るという意味です。
芒種: 6月 5日 五月節 太陽視黄経 75 度:本来であれば、稲の穂先のように芒(とげの
           ようなもの)のある穀物の種まきをする頃という意味ですが、現在の種ま
           きは大分早くなっています。
夏至: 6月21日 五月中(皐月:さつき) 太陽視黄経 90 度:一年中で一番昼が長い時期
           ですが、日本の大部分は梅雨の時期であり、あまり夏を実感されない時
           期です。
小暑: 7月 7日 六月節 太陽視黄経 105 度:梅雨明けが近く、本格的な暑さが始まる
           頃です。
大暑: 7月22日 六月中 (水無月:みなづき) 太陽視黄経 120 度:最も暑い頃という意味
           であるが実際はもう少し後になります。夏の土用の時期です。
立秋: 8月 7日 七月節 太陽視黄経 135 度:この日から立冬の前日までが秋。一年で
           一番暑い頃です。が、一番暑いと言うことはあとは次第に涼しくなってい
           きます。ちなみに、暑中見舞いはこの前日までで、この日以降は残暑見
           舞いになります。
処暑: 8月23日 七月中 (文月:ふみづき) 太陽視黄経 150 度:処暑は暑さが止むと言う
           意味です。
           朝夕は心地よい涼風が吹く頃ですが、台風のシーズンでもあります。
白露: 9月 7日 八月節 太陽視黄経 165 度:朝夕の心地よい涼風に、幾分の肌寒さを
           感じさせる冷風が混じり始めるころになります。
秋分: 9月23日 八月中(葉月:はづき) 太陽視黄経 180 度:昼と夜の長さがほぼ同じに
           なるころで、この日は秋彼岸の中日になります。
寒露:10月 8日 九月節 太陽視黄経 195 度:冷たい露の結ぶ頃で、秋もいよいよ本番
           になります。山の木々の葉は紅葉の準備に入る。稲刈りもそろそろ終わ
           る時期になります。
霜降:10月23日 九月中 (長月:ながづき) 太陽視黄経 210 度:野山では霜が降り始め
           る頃です。
立冬:11月 7日 十月節 太陽視黄経 225 度:この日から立春の前日までが冬。日は短
           くなっていきます。また、野山では初雪の知らせも届き始める時期です。
小雪:11月22日 十月中 (神無月:かんなづき) 太陽視黄経 240 度:陽射しは次第に弱
           まり、冷え込みが厳しくなる季節です。
           木々の葉は落ち、平地にも初雪が舞い始める頃です。
大雪:12月 7日 十一月節 太陽視黄経 255 度:朝夕には氷を見るようになり、霜柱を
           踏むのもこの頃からになります。
           山々は雪化粧となり冬の姿となる頃です。
冬至:12月21日 十一月中 (霜月:しもつき) 太陽視黄経 270 度:一年中で最も夜の長い
           日です。この日を境に日が伸び始めることから、古くはこの日を年の始点
           と考えられたそうです。冬至南瓜や柚湯の慣習が残っています。

24節気とは、1年365日を24等分(約15日)した太陰暦と季節を結びつけるために考案されたものです。
24種類あり、その中でも春分、秋分などは国民の休日にもなっているため、超メジャーな存在です。
その他 夏至、冬至、立春、立秋、大暑、大寒などが良く耳にするのではないかと思います。約15日に1回あるため、1月に2種類の節気があるのですが、上記以外の節気はあまり意識されていないのが現実でしょう。




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